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べたつく季節こそ、落とすケアを見直す。

寺崎 友希 / Yuki Terasaki

こんにちは。
寺﨑友希です。

6月は汗・皮脂・湿度で肌表面がべたつきやすい季節。

でも、べたつき=潤っている、ではなく、
日焼け止め・メイク・皮脂汚れが残ることで、
肌が重たく感じたり、くすみやざらつきにつながりやすくなります。


うるおいを入れる前に、
まずはやさしく落とすこと。
クレンジング・クレンザー(洗顔)は、夏の肌準備の土台となります。


□ なんとなくくすむ  
□ ごわつく  
□スキンケアの入りが悪くなる  

そう感じるときほど、原因はスキンケアが〖合っていない〗のではなく
【落としきれていないこと】にあるケースが多いんです。

スキンケアで一番最初に見直したいのは、
「何を使うか」ではなく【どう落とすか】です。

ここを整えるだけで、

🌿肌の安定感  
🌿やわらかさ  
🌿透明感  
🌿化粧品の浸透や効果

の感じ方が変わり始めます。

だからこそ大切なのが
「落とすケアの質」

ただ落とす、ではなく
✓肌に負担をかけず
✓必要なうるおいは守りながら
✓不要なものだけをきちんと落とす


このバランスが整うだけで、
肌は一気に変わり始めます。


今の時期、

□なんとなく肌が重たく感じる
□夕方になるとくすみが気になる
□スキンケアのなじみが悪い
□べたつくのに、乾きも感じる

そんな方は、まず「落とし方」を見直すタイミングかもしれません。


べたつきの気になる梅雨時期は、
まず「落とし方」を整えるだけでも、
肌の軽さやスキンケアのなじみ方が変わりやすくなります。


クレンジング・クレンザーは、
お肌の状態やシリーズに合わせてお選びいただけます🌿

今の肌に合う「落とすケア」を、
下記よりご確認くださいませ。


この記事を書いた人

  • 寺崎 友希 / Yuki Terasaki
  • 寺崎 友希 / Yuki TerasakiCPコスメティクス代理店プリーズ/有限会社JVM  専務取締役

    2005年にPlease本店に入社。2006年よりPlease西新店を店長として立ち上げ、2009年にCPコスメティクス認定トレーナー免許取得。現在はプリーズグループ全店の教育と運営に携わる。開催する研修やイベントは分かりやすく面白いと評判。喋り始めたら止まらないのも評判。

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